【英語動画】【エリザベス・エイプリル さん】 アセンデッドマスター・イエスに尋ねた、人類へ向けてのメッセージ
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「15:45秒」~
アセンデッドマスター・イエスに尋ねた、人類へ向けてのメッセージ
私の個人的理解では、論点は2点、あります。
それがいつになるのか、というと、とりあえずは、2032年、という年月あたり前後を想定すればいいのかもしれません。
論点の1つ目は、
(1) 人類自身が愛の存在となり、地球の未来を創造していく
最終的に、この地球、地表は、愛で満たされる。そして、愛が創造の源である、ということであれば、人類そのものが、現実を創造していく時代になるだろう。
自分を愛する、ということは、自分自身が愛そのものでできている、ということを理解し、愛として存在する、ということを意味しているようにも思えます。
愛のエネルギーの力は、本当に大きくて、その愛のエネルギー、一滴(ひとしずく)が、その人に降り注げば、その人は、自分自身の人生を一変していくだけの力を持ちます。
なので、2摘、3摘、あるいは、神の本当の力が臨めば、すべてを変える力はあります。
けれど、人類には人類自身の進化のために、あえて、最小限の愛しか、渡されておらず、人類自身に、進化の道を開いている、という感じです。
論点の2つ目は、
(2) 現代は、魂の収穫期であり、その人自身のありかたが、その人自身を決定する
エネルギー状態、というか、浄化状態というか、愛の精神がどこまで純化されているか、ですかね。
混濁した水をコップにおいておくと、それは、上下に分かれる、という比喩が、過去、この時代に対して説明されていました。
「水と泥(土)」、「人と、地を這う獣(けもの)」
そのように、いま、人類は分かれている、という意味です。
それは、自分自身の選択であり、創造主の側からすると、進化した魂が、次のステップへと進む時期であるので、その環境を激変させる時期が来た、という意味です。
自分を愛することができる人は、
自分が神の光、愛の光そのものであることを認識できることは、
その人自身の道を開くことになる、という意味ではあります。
私が、「人として生きよ」、という言葉を使う場合、
それは、愛の人として生きてほしい、という意味合いです。
神は愛であり、無償の愛であり、与え切りの愛であり、見返りを求めません。
それでいて、すべての力をもつ根源であり、幸福であるかどうか、と問われれば、神以上に幸福な存在はいない、と推測されます。
愛として生きるとき、あなたは、神とともにある、ということになります。
(神は愛であり、人の魂は、「神の愛そのもの」でできているので)
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