(ちょび記録) 【ばか公安日記・26/7/1(水)】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安)   【警視庁公安部・鶴代隆造・つるしろ】

ばか公安と戦うささやかなご老人



前日の「6/30(火)」は、警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、


  つるつる~、


  しろしろ~、


が、久しぶりに、「頭が、ピーポーピーポーでいっぱい」になった日であった。







日本の警察の誇る、警視庁公安部の責任者が、


「頭が、ピーポーピーポーでいっぱい」となり、


歓喜に満ちた日であった、と言ってもいい。







警視庁公安部は、創価学会の親しい友人である、というよりも、支配下にある、と言ってもいいものだろう。







さらには、それだけではなく、わざわざ、一般市民のリアルタイムの位置情報を把握して、自衛隊の戦闘ヘリを向かわせたのだから、


警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、


  つるつる~、


  しろしろ~、


にとっては、満足度はこれ以上はない、という感じだったに違いない、と推測される。






しかも、月曜日、火曜日と、疲れのため、私は、「ばか公安日記」を書くことができなかった。







であれば、警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、


  つるつる~、


  しろしろ~、


にとっては、完全犯罪が達成できた、ということになる。







つるしろは、大満足ができたのか、


それとも、さらに、味をしめて、


その翌日である「7/1(水)」もまた、「頭がピーポーピーポー」になったのか?






現時点で、9日連続して、「ばか公安日記」を書くよう、


警視庁公安部より要請がある、


という印象を受けているので、疲れが出ないように、継続を心がけなければいけない。


本日は、9回目の3回目、という位置づけになる。









7/1(水)


出勤前:


8:11 サイレン音確認。


8:12 サイレン音接近、大きくなる。


8:13 サイレン音、最大にて、通過を確認。


     ウ~ウ、ウ~ウ、と雄たけびをあげて、通過する。




こういうケースは、ほぼ、外見が救急車タイプの、中身は、白衣を着た、警視庁公安部が運用している車両だろう、と推定される。





もう、20年以上、サイレンづけの日々であるので、


警視庁公安部が、救急車を悪用して、一般市民をおどしている、というのは、個人的には常識的な情報になっている。





一般の人には信じられないと思うし、


消防関連の人も、絶対に信じられないと思うが、


集団ストーカー犯罪の被害者の人や、私などの場合は、警視庁公安部がやっていることを知っているので、


「彼らが、それをどうやって実行するか?」


というテーマをかかげれば、


彼ら、警視庁公安部自体が、外見が救急車タイプの車両を運用している、と考えるのが、一番簡単な方法となるだろう、と思われる。





ただし、市の救急車と同じタイプで、番号等も同じにすると、ばれてしまう危険性があるので、急タイプの市の消防車を悪用しているのか、車検中のどこかの救急車を利用しているのか、


と考えると、所属を明記していない、市のタイプの、番号がかぶらない車両を用意しているのか、あるいは、民間の病院のタイプの救急車を用意しているのかな、という考察を立てている。





私の場合であれば、夜間とか対応した場合に、いたるところの救急車を呼んでも、


そのように遭遇することはないだろう、という具合に、大量に幾度もサイレン音接近があったので、どう考えても、警視庁公安部が運用している救急車タイプの車両が存在している、としか考えられない。





あるいは、ときおり、車検中の救急車を悪用しているのか? などとも考えるが、


警視庁公安部がそのような面倒なことはしないだろう。






であれば、創価学会系の病院の救急車と同じタイプの車両で、番号等を変えたものを用意している、とかしているのかもしれない。


なお、こういう、警視庁公安部が、自前で自分用の救急車を準備している、と推測されるのが、私だけの場合なのか、


一般的に、日本の大都市で同じ形式なのかは明確にはわかってはいない。







出勤時:


特になし。





帰宅時:


特になし。





18:45頃 帰宅して、銀行ATMに出かける。


18:53 サイレン音接近を確認。南下して交差点を左折し、こちらに救急車が向かってくる。



昨日の救急車を確認した位置は、この位置より、東に500メートルはなれているが、


コースとしては、同じコースを接近している。






警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、


  つるつる~、


  しろしろ~、


は、やはり、「頭が、ピーポーピーポーでいっぱい」になっていた、ということだろう。







前日の歓喜が忘れられないのだっ!!







ばか部長・つるしろ:「俺は、頭が、ピーポーピーポーでいっぱいだ~!!」(歓喜)


ばか部長・つるしろ:「ウ~ウ、ウ~ウ!!」(歓喜)




ばか部長・つるしろ:「俺は、頭が、ピーポーピーポーでいっぱいだ~!!」(歓喜)


ばか部長・つるしろ:「ウ~ウ、ウ~ウ!!」(歓喜)





ばか部長・つるしろ:「俺は、頭が、ピーポーピーポーでいっぱいだ~!!」(歓喜)


ばか部長・つるしろ:「ウ~ウ、ウ~ウ!!」(歓喜)







こいつは、本当に、あたまが異常である、としか言えない。





ばかでしかないのだっ!!







18:54 目の前を通過。所属確認「SHINXXXX」



所属の車両は、警視庁公安部がよく利用している所属基地のものだった。


結構、遠い場所にある。





一番近い場所の消防分署には、結構、ご挨拶に行っていて、


「公安関係で、やられている」


みたいなことを、説明しているので、




それ以来、ほぼ、そこの基地から救急車が来ることは少なくなっている。


なぜなら、救急車が来ると、私は、そこにごあいさつに行くからだ。


警視庁公安部は、自分たちが、消防署を悪用している、ということは、消防関係者に知られたくはない。


だから、リスクはとらないから、そこからの救急車が来るケースが少なくなる、ということになる。





前日には、「NISXXX」の救急車が接近して、そこにご挨拶に行っている。


そういうわけで、この日は、そこに行くのをやめた。


翌日にまわそう、と決めた、ということである。




19:08 自宅到着時、上空を戦闘機タイプのジェット音通過を確認。


フライトレーダー24で確認するも、機影なし。


自衛隊の戦闘機だろう。





7/1(水)深夜 0:34 サイレン音発生を確認。



以前は、夜間でも、トイレとか、起きたとき、とか、寝るとき、とか、


そのタイミングでサイレンが鳴ることを頻繁にあった。



背後のアパート等でこちらの状況を確認し、


それからの連絡で、待機している、サイレン車両を運用する、という方式だ。



これは、全国各地の集団ストーカー犯罪の被害者の方がたが受けている、同じタイプの被害だろう。



こういうことを、全国各地で、警視庁公安部は実施している、ということだ。


1日24時間、365日、約30年、40年、50年。




何のためか?


警視庁公安部の、全国各地に配置している、約3万人の維持をしたいためだ。


危険人物がいるので、それを監視する必要がある、という理由で、


危険人物なので、プレッシャーをかけている、という、そういう、意味不明な運用である、ということになる。




本当は、おどす意味は別にある。


社会が平和だと、警察の需要は低まるので、


社会不安を醸成して、警察は必要である、という論調をつくりたいのと、




日本の各地で、おどされた被害者の方々が、不幸になったり、絶望したり、激怒したり、自殺したりすると、


地球の磁場が低くなる。



それは、人類にとっては不幸ではあるが、悪魔であるとか、地球を支配している、悪い銀行家にとっては、住みやすくなる。



それが、別の意味での目的だ。



DS(ディープステート)が、子供を殺す儀式をするのは、その低いエネルギーによって、悪魔の召喚する目的があるが、それと同じである。



悪魔、あるいは、悪魔的な低い人間にとっては、


地上が苦しみで満ちていると、エネルギーに満ち満ちて、元気になる。




そのために、警視庁公安部と創価学会、そして、一部の自衛隊が関係している、ということである。










ばか部長!


つるしろっ!!




早く、死ね


このクソが!




お前は臭いんだ。


このクソ野郎が!!




早く死ね、


この極悪な悪魔どもがっ!!!








こんな無駄な、


こんな悪い組織は見たことがない、


生きた悪魔ども









ザ・ばか公安











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