【金融商品としての警察/陰謀論的見解】 (続き2)
昨日、以下のタイトルのばか記事を書き、
「【金融商品としての警察/陰謀論的見解】 (ちょび記録) 【ばか公安日記・26/7/16(木)・前書き】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安) 【警視庁公安部・鶴代隆造・つるしろ】」
その結果、警視庁公安部の、ばか部長、つるしろは、自分のメンツを守るために、
神の使い(ご老人)をおどさなればならない、という状況に陥り、
その結果、私は、今日午前、以下のばか記事を書いた。
「【金融商品としての警察/陰謀論的見解】 (続き)」
その結果、警視庁公安部の、ばか部長、つるしろは、自分のメンツを守るために、
再び、神の使い(ご老人)をおどさなればならない、という状況に陥り、
その結果、私は、いま、以下のばか記事を書かなければいけない状況に陥っている。
「【金融商品としての警察/陰謀論的見解】 (続き2)」
まぁ、しょうがないので、何か、書かないといけない、ということだ。
警視庁公安部は、極悪な犯罪者集団である。
それは、証拠がない、ということで、
ばれていないだけであって、
被害者は、日本の全国各地に、リアルタイムに存在し、日々、被害を訴え続けている。
しかし、その被害の訴えかけは、成功はしていない。
なぜなら、それが、被害として成立しないからだ。
たとえば、警視庁公安部の公安系警察官が、岩手のどこかで、5人なら5人、それぞれ、銃器にて武装化し、そして、一般市民を殺戮した、とする。
その場合は、それは、おそらく、証拠として、目に見える。
また、他の日本人にも理解しやすいことになる。
「ああ、警視庁公安部配下の公安系警察官で、岩手に潜伏している者たちが、5人、武装して、罪のない一般人を殺戮したのだな」
と。
しかし、警視庁公安部は、はっきり言うが、
日本で、最悪の、卑怯な組織である。
極悪そのものである、と言える。
普通のこそ泥であれば、逮捕されるだろう。
殺人容疑者であれば、拘束されるだろう。
だが、警視庁公安部は、日々、24時間体制で、日本全国各地で、膨大な税金をつぎこんで、
膨大な数の無実の人をおどし続けているのだが、
その罪すら、犯罪すら、日本の人々には伝わっていないのだ。
なぜなら、警視庁公安部は、そうなることだけは、絶対、避ける、と決意しているからに、ほかならない。
これは、こうである。
極悪な犯罪者が、
膨大な税金を何十年と悪用しながら、
その極悪な犯罪を、完全犯罪、絶対に、ばれない犯罪として遂行し続けよう、としている、ということである。
それが、どこか、と言えば、警察なのだ。
警察のトップと思える、警視庁の、その中の、エリート部門と思われている、警視庁公安部なのだ。
もちろん、警察庁にいる人間は、何が起こっているか、知っている。
なぜなら、この極悪な犯罪は、膨大な予算がつぎ込まれていて、金の動きを知っている者であれば、知らないで済むものではないからである。
警視庁公安部の闇、
つまり、主として、創価学会と協力して、行っている、全国展開の、24時間常時の、何十年もの犯罪は、
結局は、警察利権なのだ。
警察の権威、権力を明確に打ち立てつつ、
膨大なポスト、役職を確保しつつ、
膨大な予算を獲得するためのツールが、
この、
創価学会を積極活用した、罪のない一般市民の、24時間体制の監視と、おどし、なのである。
これは、許されることなのか?
これが、警察によってなされていることを、なぜ、国民は隠されているのか?
つるしろ、
お前は、警察官ではないのか?
つるしろ、
お前は、何のために、警察官となったのか?
つるしろ、
お前は、人間として、恥ずかしくないのか?
つるしろ、
お前は、警察官として、恥ずかしくないのか?
そして、つるしろ、
お前は、いつまで、税金で生きようとするのだ?
そして、つるしろ、
お前は、いつ、切腹するのだ?
ばか部長!
つるしろっ!!
早く、死ね
このクソが!
お前は臭いんだ。
このクソ野郎が!!
早く死ね、
この極悪な悪魔どもがっ!!!
こんな無駄な、
こんな悪い組織は見たことがない、
生きた悪魔ども
ザ・ばか公安
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