(ちょび記録) 【ばか公安日記・26/7/29(水)】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安)   【警視庁公安部・鶴代隆造・つるしろ】

ばか公安と戦うささやかなご老人



現時点で、警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、


 つるつる~、         早く、はげろ!! この馬鹿!!


 しろしろ~、



からは、ぜひ、ばかブログを書いてほしい、という要望が、数万回以上、届いている、という印象を受けている。







そういうわけで、本当は、毎日、せっせと、ばかブログを書かなければいけないわけなのだど、まぁ、日々、疲れている、という状況になっている。


これは、破戒僧の被害は、夜間から早朝にかけて以外は、かなり減ってはいるのだが、会社のばばあと、会社のねえちゃんの、最後の強い快楽好き/堕落好きが、悪魔の攻撃の拠点となっており、そうした影響を、会社で、約6時間程度受けている、ということの結果ではある。


まぁ、悪魔としても、最後の時期が近い、ということなのだろう。会社の堕落ばばあ、堕落ねえちゃんも、会社関係の人の配慮により、激減しており、あと、1人~2人程度となっており、道は開けつつあるのかもしれない。






さて、毎日ある、警視庁公安部のおどしについて、連続して書いているわけではないので、流れがわからない、と思われるので、ここで、先週1週間についておおまかにふれると、



(1)春ごろから救急車を使って、対向車線を強烈に接近してくる、という事案は激減した。場合によっては、ほぼなくなった、という状況であった、ともいえる。



(2)しかし、このばかブログによって、警視庁公安部が、毎日、24時間体制で、罪のない一般市民を監視し、その室内でのリアルタイムでの動向すら、秒単位で把握している、よいうような説明をしたうえで、警視庁公安部を名指しで犯罪者として糾弾し、かつ、明白に嘲笑していることに対して、警視庁公安部としては、看過できない、という状況になってしまっていた。



(3)その結果、先週においては、一番近い場所にある消防分署から出動された救急車と、合計3日、合計5回、遭遇し、目撃する、という状況になってしまった。



(4)これは、警視庁公安部の怒りと焦りを意味している。脅す相手に対して、ちょうどよいタイミングで救急車を差し向ける、というのは、自分たちがその車両を運転している以外の場合は、やはり、段取りに時間がかかる。電話をする創価ばばあにどのタイミングで電話をするか依頼する、出動する消防局の救急車がどこにいるか、確認、調整する。その救急車がどの病院に搬送するか、場合によっては調整する、などの手間がかかる。


よって、これを、省くためには、一番近い消防局の救急車が、患者を拾いに行く、というパターンが、一番簡単で、ほぼ、即座に実行できることなのだ。


そして、これを、警視庁公安部は利用してしまった、ということだ。


そうすると、どうなるか、というと、私は、その消防局にご挨拶に行ってしまう。そうした場合に、消防局としては2つのケースになる。


 a) 頭のおかしな人が何度も来るので、いやだから、相手にしないように、と内部で決定する。


 b) 頭はおかしい、とは思うものの、「何か、あるのかな?」 と、少し以上、疑問に思う。


いずれにせよ、これが、何度も続くと、やはり、b)の側に、だんだんと傾いていく。


そうすると、警視庁公安部としては、


 「自分たちが、消防関係の人々を利用していた」


という、重大な秘密が、ばれてしまう危険性がある。



(5)そうした流れが、先週あって、今週の月曜日、火曜日は、救急車が皆無であった、ということになったのだ。逆に、空からの威嚇を利用する、という手段に、警視庁公安部は出た。民間機であるとか、自衛隊の戦闘機(高高度を瞬発で過ぎ去る)であるとか、だ。







警視庁公安部は頭がおかしいのだ。


  自衛隊の戦闘機だよ、自衛隊の戦闘機。


  なぜ、罪のない市民をおどすために、自衛隊を悪用するのか?


警視庁公安部は頭がおかしいのだ。








7/29(水)



8:11 フライトレーダー24で確認していると、民間機が、直線で自宅真上を通過するコースを飛行していたのだが、約150メートル手前で、急カーブを描き、最短距離150メートルの地点で円弧を描いて北上する、という経路を見た。高度、987メートル。




これは、いままで見たことのない現象である。




警視庁公安部の、なんとか、おどしたい、という気持ちの表れだろう。


警視庁公安部の、なんとか、おどしたい、という気持ちは、結局、


警視庁公安部の、なんとか、メンツを守りたい、という気持ちなのだ。





自分たちが、意味不明な、極悪な犯罪行為を重ねている、というのにだ。







警視庁公安部は頭がおかしいのだ。


  罪のない一般市民を、その室内まで監視して、


  それで、自衛隊すら利用しておどしている。


  何をしたいのだ? お前たちは。。。


警視庁公安部は頭がおかしいのだ。









8:19 航空機の爆音を確認、フライトレーダー24で確認するも機影なし。恒例の自衛隊の大型機である、と推定。


8:42 通勤途上にて、サイレン音発生を確認。(ほぼ、聞こえないレベル)




18:10頃 会社より帰宅、すぐに、自転車にて買い物へ


18:25 店舗内で自分でレジ打ちを行っていると、サイレン音接近を確認。


18:26 店内の窓まで走り寄り、車道を注視し、結果として、救急車が通過するのを目視。所属確認。「KITxxxx」




これは、おそらく、買い物中の段階で通過すれば、私には気づかれないだろう、という、警視庁公安部の思惑であった、と思われる。


この場合、先日、あいさつにいった、その5台の現認したほ消防分署所属ではなかったのだ、安堵した部分はある。


やはり、何度も行くと、迷惑行為にもなってしまう、という部分があるので。。。






ともかく、警視庁公安部は、おどしに救急車を利用するにあたって、きわめて慎重になっている、ということが、これで、私にはわかるわけだ。






18:47 少し、食料を補給して、所属を確認した消防署にご挨拶に向かう。





このことの意味は、警視庁公安部の心を打ち砕く、という意味を有している。





警視庁公安部からすると、


 「自分たちが、消防関係の人々を利用していた」


という、重大な秘密は、絶対に、隠す必要があるのだ。





よって、それに対して、毎回、ご挨拶に行って、それが、普通の頻度ではない、ということをなんとなく、理解いただくのが、一番、最適な行為である、と考えている。


消防局を訪問し、内部には入らず、外にあるピンポーンを押して、深々と礼をして、お世話になっています、ありがとうございます、の旨を伝える。


そうすると、相手の人は、「お疲れ様です」、という対応になる。


これでいいのだ。


お礼に来る人、というのは、ほぼ、誰もいない。


よって、それがある、ということは、そうした人が何度も来ている、という理解につながる、ということである。






19:18 自宅に帰ってきて、ガレージを開ける段階で、上空を轟音をたてて通過するジェット機の音を確認。


フライトレーダー24で確認するも機影なし。時間は本当にごく短く、その速度が急激であることを示している。



おそらく、どこかを飛行していた、自衛隊の戦闘機を、呼び寄せたのだろう、


私の自宅の真上を通過する、コース、となるように。








警視庁公安部は頭がおかしいのだ。


  自衛隊の戦闘機を利用しておどしだよ、自衛隊の戦闘機だよ。


  なぜ、罪のない市民をおどすために、自衛隊を悪用するのか?


警視庁公安部は頭がおかしいのだ。











まぁ、ささやかなことしか起きてはいないのだが、


やっている連中が、どれだけの金(税金、100億円くらい?)を使っているか、


何をしているか(20年以上おどしている)、が、明確に、詳細に調べられ、国民に公表された時点で、







警察幹部の数多くが、自殺の道をたどる。


(過去の警察幹部も、当然、含む)













ばか部長!


つるしろっ!!




早く、死ね


このクソが!




お前は臭いんだ。


このクソ野郎が!!




早く死ね、


この極悪な悪魔どもがっ!!!








こんな無駄な、


こんな悪い組織は見たことがない、


生きた悪魔ども









ザ・ばか公安











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