【 Kreha さん 】 Kreha さん からの災害に対する考え方に関する注意事項

ばか公安と戦うささやかなご老人







私の立場としては、日本が世界の中心となるべく、立つときが来ている、と考えておりまして、日本の人々の覚醒が必要と考えていますが、



基本姿勢として、


(1)災害が来ることは願うべきではない、ということと、(それは災害を創造する)


(2)災害が来るかもしれないという不安は持つべきではない、(それも災害を創造する)


ということなのだと推測させていただきます。










大規模災害が相次いでいる今Krehaからのメッセージ


















ここからは、自分自身を正当化するための文字です。






私個人の立場としては、すでに、日本の人びとが、なすべき役割に立っていない以上、時間が遅くなればなるほど、災いは大きくなってしまう、と推測してしまう、


ということと、


時期的に、遅すぎる(すでに2026年後半に入りつつある)ので、困惑している、


という立場にはなっています。







おそらくは、全世界的な時間的な遅れ、調整があって、日本を中心とした、最終的な覚醒の開始が遅くなっているのだろう、と考えています。


具体的には、前回、別の場所で書かせていただいた、中央アジアの地下トンネル関連なのでしょう。





よく考えてみれば、ウクライナのゼレンスキー氏が、何年も死ぬことなくやっていて、


ロシアが何年もウクライナと戦い続けていること自体が、ありえないことである、と思われます。





また、イランにおいても、アメリカとイスラエルは、すでに、イランの指導者を全部、排除(殺す)することに成功しています。


それでいて、いまだ、イランが継続している、ということ自体も、


別の遅れ、別のことがあるので、


それ以上、進めない、という状況なのでしょう。










日本の人々は、幸福の科学がカルトだと判断されているので、ご存じないとは思いますが、


本来の神の側の視点からするならば、


現時点で、日本の人々の、なさざることの罪、というか、無責任は、地球全体にとっては、ありえない状況にある、と、私個人の立場としては考えています。





そういうことにあるので、


すべて、起こるべきこと、に関しては、原因がある、と理解する必要があります。





それはそれとして、人の基本的な立場、態度としては、誠実さ、誠意が当然必要である、ということは、その通りです。






どのようなことがあれ、常に、自分自身が何をなすべきか、に集中する必要がある、ということでしょう。






自分にとって、なるべく早く、楽な未来が来ることを願って災害を起きることを期待する、というのは、本末転倒であり、


自分自身が災害の原因となっているのを知るべきである、という内容を、基本的な理解として、理解すべき、ということです。






常に、自分自身が考えたことが、自分自身に帰ってきます。


だから、常に、自分自身の心が何を考えているのか、を把握し、それを検討(調整)し続けること自体が、最終的には、人類全体、地球全体、銀河全体への貢献へとつながっているのだ、と理解するべきなのかもしれません。





あなたが考えていることが、現実を創造していきます。


つまり、あなたがいるのは、地上において、あなたが思うことによって、創造していくためです。


あなたが理解し、考え続けた方向に、世界は動いていきます。








応援いただけると幸いです