(ほぼなし記録) 【ばか公安日記・26/9/6(日)・前書き】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安)   【警視庁公安部・ザコ・鶴代隆造・つるしろ】

ばか公安と戦うささやかなご老人




前回の「ばか公安日記」作成は、昨日9/5(土)だった。






ばか丸出しの警視庁公安部、ではあるが、罪のない一般市民への、24時間監視にかけては、プロとして、徹底している。






たとえ相手が、罪を犯していない一般市民である、としても、


極悪犯罪者集団どもの、クソ警視庁公安部のクソどもが、



「お前は、犯罪者なのだっ!!」


「お前は、オウムなのだっ!!」


「お前は、超危険人物なのだっ!!」



と決めつけたならば、もう、証拠とか、相手が実際に犯罪をしているのか、などは、まったく関係ないのだ。









「馬を指して


 鹿となす。」




まさに、ばかそのものである。



うぉーーーーっ(号泣)









警視庁公安部ほど、この国において、異常であり、極悪であり、卑怯であるばバカ者どもはいない。




日本の神々は、神風を吹かせ、警察に対し、警察ヘリを落とした。


静岡県警「ふじ1号」である。(2005年)








昨日、土曜日に関しても、ばか丸出しの警視庁公安部は、慎重に、非常に、注意していたはずだ。



つまり、


ばか警視庁公安部: 「老人には気をつけろっ!! ばかブログは書かれるなっ!!」




それが、合言葉だったはずである。





しかし、結局、ばか丸出しの警視庁公安部は、昨日9/5(土)、ばかブログを書かれてしまった。






かくして、



警視庁公安部のメンツは、地に落ちてしまった!!


警視庁公安部のメンツは、地に落ちてしまった!!


警視庁公安部のメンツは、地に落ちてしまった!!


警視庁公安部のメンツは、地に落ちてしまった!!


警視庁公安部のメンツは、地に落ちてしまった!!


警視庁公安部のメンツは、地に落ちてしまった!!





うぉーーーーっ(号泣)








そういうわけで、今日は、その翌日の、9/6(日)である。






ばか丸出しの警視庁公安部としても、非常に用心深くなっているはずである。


なぜなら、このばかブログを書かれてしまうと、





ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!


ダニ、クソ、ザコの、つるしろが、まるでばかにされてしまうのだっ!!






よく考えてみていただきたい。






幸福の科学のまともな会員は、嘘をつくまい、と決めている。


そうした者が、


「警視庁公安部から20年以上おどされています」


と、明言しているのだ。






これは、どちらかである。



(1)嘘、あるいは、妄想か


(2)そうではない







(1)であれば、ばか丸出しの警視庁公安部としては、安心できる。



 ザコ・つるしろ: 「ピーポー、ピーポーで行けっ!!」


 ばか公安担当: 「ウ~ウ、ウ~ウ、ウキャ、ウキャ」

         (交差点で、他の車両に警告を発する救急車の音)







しかし、(2)であれば、超やばいことになる。





なぜなら、


(1)警視庁公安部は、罪のない一般市民を24時間監視して、おどすチャンスをうかがっている。


(2)警視庁公安部は、罪のない一般市民をおどすために、偽急患を準備し、あるいは、偽誤火災発報を発生させ(たばこで簡単だよ~!!)、消防署の人たちを、毎日、全国各地で活用しまくっている。しかも、創価学会の信者と組んで。(これは、私の推定)


(3)警視庁公安部は、自衛隊に命じて、罪のない一般市民を脅す、ということを、日常茶飯事として、簡単にやり続けている。何十年も。(税金を創価学会につぎこんで)





まぁ、これが、日本の人たちに、真実として知れ渡ったときに、この国の警察と防衛省の信頼は、





↓↓ ここで中断 ↓↓

↓↓ ここで中断 ↓↓


9:36 本ばかブログを下書きしていると、航空機の爆音を確認。


フライトレーダー24のスマホは、地下においてあるので、急速にとりにもどり、確認すると、民間機が、自宅のかなり近くを飛行していることが確認された。ある程度、大型機のように見える。


水平距離400メートル、高度2136メートル。


このことの意味はこうである。


もちろん、その民間機は、若干の時間のずれはあるものの、出発時刻、飛行目的は決まっている民間機である。


しかし、本来は、かなり北側を飛行し、その爆音はかなり小さいものであるはずではあるが、ここで、その飛行コースを変更したものがいる、と推定される、というものだ。


この場合、こうである。


(1)背後のアパート2階に潜む、公安ばばあが、このPCがめんをリアルタイムに確認、監視し続けつつ、「やばいです!!」、と私担当の公安の中央管制(近くの高い位置にあるマンションの一室?)に伝える。


(2)中央管制は、その飛行場を航空管制している自衛隊に、水平距離の指定をしつつ、民間機を接近した経路で飛行させるよう、指示する。


(3)自衛隊員は、その指示(指示は、警察であり、東京の警察である)を、そのまま実行する


(4)民間機のパイロットは、ただ、そのまま、指示を受けてコースを調整する。



このとき、水平距離が100メートルとか、」200メートルとかではない理由はただ、ひとつである。



ばかまるだしの警視庁公安部: 「ばかブログにだけは書かれてはいけない!!」



しかし、こういう意識も当然ある。


ばかまるだしの警視庁公安部: 「ばかブログに書かれてしまう!! なんとかおどさなければ!!」



まぁ、意味がわからない。


正義のために、警察に入ったのだが、いつの間にか、いかに、ばれずに、おどすか、ということに、執念を燃やしているのだ。


それは、警視庁公安部のメンツを守るためである。


であれば、まず、創価学会系の警察幹部を、内偵し、逮捕することではないのか?


しかし、それすらもできないのだろう。


そうした部署は、おそらく、最初に、創価学会におさえられているはずだ



↑↑ ここで中断(終わり) ↑↑

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しかし、(2)であれば、超やばいことになる。




なぜなら、


(1)警視庁公安部は、罪のない一般市民を24時間監視して、おどすチャンスをうかがっている。


(2)警視庁公安部は、罪のない一般市民をおどすために、偽急患を準備し、あるいは、偽誤火災発報を発生させ(たばこで簡単だよ~!!)、消防署の人たちを、毎日、全国各地で活用しまくっている。しかも、創価学会の信者と組んで。(これは、私の推定)


(3)警視庁公安部は、自衛隊に命じて、罪のない一般市民を脅す、ということを、日常茶飯事として、簡単にやり続けている。





まぁ、これが、日本の人たちに、真実として知れ渡ったときに、この国の警察と防衛省の信頼は完全に失われる。



多くの日本人たちは、



(1)その分の税金を返せ、


(2)犯罪を犯した者は逮捕せよ、職を解け


(3)創価学会を断滅せよ



ということになるだろう。









ばか丸出しの警視庁公安部の闇は、実際には、日本における創価学会の禁止、と、実は直結している。











まぁ、ええわ。









何があったか、というと、



9/6(日)


8:20頃、目をさまして、作業開始。


9:20頃、地下(実際には住居の下の1階の駐車場)に、フライトレーダー24のスマホを持参して作業に向かう。


9:22 地下作業場にて、サイレン音発生を確認。


9:22 サイレン音発生を確認後、急速に、室内にもどり、ばかブログを書き始める





ということである。






上記のことは何を意味しているか?






ばか丸出し警視庁公安部: 「お? 地下に降りたぞ? よし、小さいサイレン音だ!!」





ということだ。




要するに、


(1)このばかブログには書かれたくはないが、ちょっとしたサイレン音なら、こちらが書かないはずだ、という、警視庁公安部の思い込みがあった、ということである。


そして、


(2)警視庁公安部は、24時間体制で、リアルタイムで罪のない一般市民を監視し続けているので、5秒単位の精度で、相手が何をしているか、明確に、正確に、知っている、ということだ。






個人が、自宅で作業をしているときに、



(1)どこで作業をしているか


(2)何の作業をしているか



それを警視庁公安部は知っている、ということである。




なぜなら、24時間体制で、複数拠点


(最低1か所、重要な相手の場合は、最大、南北東西4か所? 自宅と勤務先の両方の拠点のアパートを確保)


から、複数のメンバー(公安系警察官)で監視する、ということを、捜査(監視)の命令が終了するまで、継続して続けていくからである。









ばか丸出しの警視庁公安部ではあるが、実際には、「恐るべき武器」を手にしている、と言える。






この、警視庁公安部の公安系警察官の集団が、全国各地で、研鑽し、実行している監視技術を適用すると、




警視庁公安部が指定した相手は、


(1)24時間、リアルタイムで、どこにいるか、何をしているか、室内の白黒動画として、音声も別途取得し、確認し続けることができる。


(2)対象を、1週間、1か月、そして、1年間、監視し続けると、監視対象が、どのようなスケジュールなのか、定期的にどこに行くのか、どの経路を使うのか、誰が接触する相手なのか、どういう秘密を持っているのか、



それを、知ることができるのだ。









よって、犯罪者は、警察をなめてはいけない。


警察は、監視対象の相手を、完全に泳がせて、全部を見て、確認して、


そうして、警察が決めた時点で、そこに、刑事なり、警察車両が登場してくるのだ。


その際、自宅の勤務先の近くのアパートから常に監視し、スマホの情報もすべて取得し、メールもすべて目を通し、監視対象の行動のすべてを把握する。






それを、警察用語でいうならば、


コウカク(=行確=行動確認)


というらしい。





「コウカクされている」と言えば、わかる警察官であれば


「ああ、行動確認されている、何等かの被疑者なのだ」


と理解できる。











したがって、創価学会が警察を支配しているのであれば、


「創価学会」は、「警視庁公安部」を利用することによって、この日本にいる誰であっても、その人物の行動に関しては、すべてを、詳細に、正確に、把握することができる。


まぁ、これが、警視庁公安部の実態である。






私が、こうやって無事なのは、私は被害者側であり、ただただ、おどされまくっているからである。




しかし、同時に、ばか丸出しの警視庁公安部をばかにすることもできる。





そうではないか。





こいつら、ばかだろ?


何をしたいのだ、こいつらは。


まったく、意味がわからない。






しかし、警視庁公安部の実体が、創価学会である、ということであれば、非常に納得がいく。






まぁ、おそらく、そういうことなのだろう。







まぁ、ええわ。










つるしろ、


お前に尋ねるが、お前は、何様なのだ?







つるしろ、


お前は、



 ダニ、


 うんこ、


 クソ野郎、


 世界最悪の卑怯者、


 世界最弱のヘボ野郎、



ではなかったのか?







お前のような、クソ虫がいるから、


この国はおかしくなるのではないのか?










まぁ、ええわ。






お前が激怒した結果、


私は、このばかブログを書いて、時間を失った。





そのことにつき、


つるしろ、


このクズが、




お前は、地面に頭をこすりつけ、こすりつけし、



 「本当に、申し訳ございませんでした」


 「本当に、申し訳ございませんでした」


 「本当に、申し訳ございませんでした」


 「本当に、申し訳ございませんでした」


 「本当に、申し訳ございませんでした」


 「本当に、申し訳ございませんでした」



と、最低、30回くらいは、謝罪を述べよ。






まぁ、それくらいのことはしてもよいのではないか?







つるしろ、


お前は忘れてはいけない。





お前は、ザコなのだ。


お前は、クソでしかない。


お前は、くさい、クソ虫でしかないのだ。










また、明日以降、激怒するのであれば、


激怒するがいい。





私は、ここで、それを詳細に報告するだろう。











まぁ、ええわ。









ばか部長!


つるしろっ!!




早く、死ね


このクソが!




お前は臭いんだ。


このクソ野郎が!!




早く死ね、


この極悪な悪魔どもがっ!!!








こんな無駄な、


こんな悪い組織は見たことがない、


生きた悪魔ども









ザ・ばか公安











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