(ほぼなし記録) 【ばか公安日記・26/9/21(月)・前書き】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安) 【警視庁公安部・ザコ・鶴代隆造・つるしろ】
↓↓ あとでつけたし ↓↓
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9/21(日)9:51 ほぼ聞こえないサイレン音発生を確認
本ばか記事が投稿され、「うんこ(警視庁公安部)」として、せめても、メンツを保ちたい、という願いを込めたサイレンのように思える。
だが、それで、おどしになるのか?
「うんこ(警視庁公安部)」は、まったく、意味不明なばか集団である。いったい、何をしたいのか? 日本の神々は、さんざん、やめておけ、と警告を発してはいなかったか?
9/21(日)9:52 ほぼ聞こえないサイレン音、終息を確認
↑↑ あとでつけたし(終わり) ↑↑
↑↑ あとでつけたし(終わり) ↑↑
↓↓ あとでつけたし(2回目) ↓↓
↓↓ あとでつけたし(2回目) ↓↓
9/21(日)10:47 航空機の爆音を確認。フライトレーダー24で確認すると、小型の民間機が自宅近くを通過しているのを確認。
高度2,100メートル。水平距離80メートル
本来であれば、自宅の真上を通過させたかったのだろう。
↑↑ あとでつけたし(2回目)(終わり) ↑↑
↑↑ あとでつけたし(2回目)(終わり) ↑↑
前回の「ばか公安日記」作成は、昨日9/20(日)だった。
現時点で、この「ばか公安日記」は、
9/17(木) ばか公安日記
9/18(金) ばか公安日記
9/19(土) ばか公安日記
9/20(日) ばか公安日記
9/21(月) ばか公安日記(本ばか記事)
と書かれている。
9/21(月・祝)
8:14 航空機の爆音を確認、フライトレーダー24で確認するも機影なし。
この時点で「次来れば、書く」旨の宣言。
8:27 サイレン音発生を確認。音は小さい。
窓は開け、BGMを書けていた状況で、朝は私が元気がないだろう、と連中が推測したのだろう。約束を守り、本「ばか公安日記」を書き始める。
昨日の時点で、「うんこ(警視庁公安部)」による、
「ばか達成度」は、「4/7」(57.1%)であったが、
本日、数字が1つ追加されたことにより、
「ばか達成度」は、「5/7」(71.4%)となった。
ばか達成度: 57.1% ⇒ 71.4% (予定では、⇒ 100%)
私が着目していたのは、私が自宅にいる「9/17(木)~9/23(水)」の7日間のうち、頭がまるでばかな、「うんこ(警視庁公安部)」が、この7日間すべてを、「ばか公安日記」として記録することになるのか、ということだった。
もうひとつ、着目点があり、頭がまるでばかな、「うんこ(警視庁公安部)」ではあるが、やはり、日本の警察のトップに近い、ということもあり、こう、毎日、ただの無力なばか老人からばかにされていると、メンツが成り立たなくなるのではないか、という、私としての老婆心ながらの危惧であった。
そうすると、やはり、あれしかないのではないか、ということになる。
「ばか部長、激怒すっ!!」
である。
よって、私がこの7日間の期間に入るにあたって、気にしていたのは、この2つであった。
(1)頭がまるでばかな、「うんこ(警視庁公安部)」は、7日間、頭がまるでばか、な、ままなのか?
(2)頭がまるでばかな、「うんこ(警視庁公安部)」が、最後の奥の手、最後の手段、最後の最後にあって、不動なる秘技、「ばか部長、激怒すっ!!」が、繰り出されるのか、と
いうことであった。
この、「ばか部長、激怒すっ!!」は、私にとっても、結構、つらいものがあるのだ。
いまとなっては、この「ばか部長、激怒すっ!!」は、かなり、控えめになってはいるが、
よく考えてみたまえ。
日本の警察のトップに近い、東京の警察の、警視庁の、その中の、警察のエリートと思われている「警備/公安」畑の中心地点、
要するに、日本全国各地の、治安コントロールの中心地点、その実践部隊の中央指令室的な立場の部署なのだ。
警察庁・警備局、というのは、おそらく、偉そうな、無能じじいが、数名いるだけなので、実質、怖くはない。
私よりも、はるかに無能で、まるでばかな老人が、数人、ただ、ずっと、机に座っているだけなのだ。
その光景を想像してみたまえ。
一般の庶民よりも、はるかに無能で、はるかに頭がまるでばかな老人、数人が、「自分は偉い」、という、妄想というか、幻想というか、仮想空間で、ぼんやり座っているだけなのだ。
まぁ、お茶くらいはすすっている可能性はある。
しかし、「うんこ(警視庁公安部)」はそうではない。
実質的な、最前線を指揮する、中央制御室であって、ここが最終的に、すべてをコントロールしている。
つまり、そう簡単な相手ではない、ということだ。
私が現時点で、頭がまるでばかな「うんこ(警視庁公安部)」という表記を使えているのは、それは、それまでのことがあり、そうして、この日本の闇を暴く時期が来ているからである。
私が罪を犯していたり、私が「うんこ(警視庁公安部)」から、ほとんど被害を受けていないのであれば、この恐ろしい、日本の組織に対して、
「うんこ(警視庁公安部)」、くさいぞ!!
などと、言うことはないだろう。
なぜか、というと、私は慎重なタイプだからであり、戦いを好まない人であるからである。
まぁ、ともかく、
うんこはくさいが、「うんこ(警視庁公安部)」、異様である、
ということである。
ところで、私の中では、「うんこ(警視庁公安部)」が定着してきたので、ここで、新たな命名をしよう、と思う。
「ちんこ(ばか部長・つるしろ)」
どうだろうか?
「ちんぽ(ばか部長・つるしろ)」
のほうがいいかな?
まぁ、よいネーミングである、と思う。
しかし、「ちんぽ」と書くと、ブログ会社によって、記事を削除されたり、このブログ自体を削除されてしまう危険性があるので、やめておくことにしよう。
ちなみに、私は霊感体質なので、私に意識を向けている人がいる場合、それを感じる場合も、若干はある。
私は、常に、後ろのアパートの2階の「公安ばばあ」に監視されている、と思っているが、その「公安ばばあ」の、恐怖とか、涙を、まぁ、上記、一連のものを書いているときに感じていた。
いまは、感じてはいない。
それは、あれだね、「あきらめ」、だね。
私と「うんこ(警視庁公安部)」との関係は、結構、長いスパンにわたっている。
1996年秋ごろからだと思うので、まぁ、30年、監視され続けている、ということになるのだろう。
そして、私は、5年ほど前の、車が壊れるまでは、ほぼ毎日、数時間は、「うんこ(警視庁公安部)」に対して、激怒しつつ、説教を続けていた。
よって、「うんこ(警視庁公安部)」は、私の性格であるとか、行動形式であるとかを、結構、把握している。
それもあって、私が書き始めると、もう、どうしようもなくなることを、彼らは知っている、ということである。
しかも、私の場合、私が書いていることも多いが、私ではないものも、その書く、という行為に参加していることがある。
なので、私が書いてはいるのだが、そのに内容は、私が書きたいこととは別の方向にいくことも多いのだ。
書かれることは、私が知っていることであり、私が体験していることである。しかし、私が書こうとしていることではない方向に流れていくことが多い。
それは、いまの時期が、日本の闇を暴かなければいけない時期に来ているからだろう、と考えている。
そういうこともあって、「うんこ(警視庁公安部)」は、私が何を書くかを予想できない。
その結果、「うんこ(警視庁公安部)」としては、ささやかなサイレンであはあっても、かなりの反撃を受ける、ということが、ここ、数日あるのではないか、という印象を受けている。
私が書けることは限られているので、その繰り返しにはなるが、
しかし、現実に、リアルタイムに、30年以上、「うんこ(警視庁公安部)」に監視され、脅され続けている人の言葉、というのは、やはり、貴重なものである、とは思う。リアルタイムだしね。
そういうことを主張する人は多いかもしれないが、
私の場合は、この日本を守る、警備員としての立場があり、
ある程度、日本の神々の世界と通じている部分がある、と考えている。
もちろん、それは、信徒としての「大本教」の出口氏を先生とした、という程度のレベルの低いものではある。
そういうわけで、私の場合は、「うんこ(警視庁公安部)」が攻撃をしかけてきた場合は、明確に、日本の神々に戦いを挑んでいる、という位置づけなる、と考えている。
まぁ、なんか、意味のないことを言っているな。
ともかく、日本で、「うんこ(警視庁公安部)」に対して、
(1)お前たち、頭がまるでばかだな。
(2)お前たち、くさくて、異様で、異常な極悪犯罪者だな。
(3)お前たち、史上最低の、卑怯者であり、卑劣な、クソどもだな。
と、言えるのは、まぁ、現時点では、私一人くらいなのではないかな?
私は、もう、すでに、「うんこ(警視庁公安部)」から、30年の間に、膨大なこととかをやられているので、それ以上のことが、もう、ないのだ。
「うんこ(警視庁公安部)」の本質は、「おどし」である。
基本的に、これしかない。
だから、一般の人であれば、「逮捕するぞ」、だろうし、
普通の会社であれば、「協力しない場合、会社が倒産する方向で行動するぞ」、だろう。
私に対して、「うんこ(警視庁公安部)」は、現時点でも、いくらでもできる。
(1)事故死という形でも、どこかに連れ出されて暴行による不審死であるとかで、殺すこともできる。
(2)法律的に徹底的に攻撃して完全に自殺に追い込むことができる。
(3)金銭的に徹底的に攻撃して完全に自殺に追い込むことができる。
しかし、現時点では、それはないようなので、
彼らが「ただ、おどす」という行為をするだけの場合、もう、すでに、それらのすべてを経験しているのだ。
だから、私には、そのことにつき、恐怖はない。
もう、どう行動するか、わかっているからだ。
しかし、一般の人であれば、この「うんこ(警視庁公安部)」に対して、反乱を起こすことはできないだろう。
それは、私がこれまで書いてきた通りのことであるからである。
すべての通信も、位置情報も、金銭的関係も、過去も、すべてを24時間体制で監視され、1年を超えた時点で、
「うんこ(警視庁公安部)」は、いつでも、どこでも、5秒単位の精度、あなたをおどしまくることができる。
それは、1日に、何度でも。
どこに出かけようと。
休みの日、自宅にいても、低空のヘリの爆音で、あなたは激怒する。そうして、外出する以外に方法はない。
そうして、外出先で、さまざまに脅され続けるだろう。
「たまたまだよ? たまたまなんだよ?」 (by 「うんこ」)
という形で。
ひとつだけ、「ばか部長、激怒すっ!!」の例を示そう。
「うんこ(警視庁公安部の)」が、あなたに対して、これを実施すると、こうである。
あなたが、ある消防署を通過する、とする。
すると、しばらくして、火事型のサイレン音が発生する。
そうして、走行しているあなたの車の後方から、赤く、激烈に猛烈に迫って来る大型車がどんどこやってくる。
音はどんどこ、過激になる。
火事が起こり、その通報があり、その火事場は、あなたが走行している方向にある、という設定である。
実際には、創価学会のおやじか誰かが、火災報知機にたばこの火を近づけただけだ、とは思うのだが。
これを実際にやられてみると、結構、心には痛手を食うし、激怒のボルテージが上がるだろう。
これが、「ばか部長、激怒すっ!!」の一例である。
日本のどこかで、これをやられている人がいれば、その人は、「うんこ(警視庁公安部)」と戦かっている人であり、「うんこ(警視庁公安部)」にとっては、かなり手ごわい敵、ということになるだろう。
なぜか、というと、
「うんこ(警視庁公安部)」の本質は、「おどし」だからだ。
そして、たいていの場合は、泣き寝入りになるのだ。
まぁ、100%かもしれない。
おもしろくない内容で、長くなってしまった。
申し訳ない。
もう、暴露する内容はこれくらいしかないのだが、
現時点で、私にとっては、奇跡が起きている。
「うんこ(警視庁公安部)」と書くことができている、ということと、
それを書くだけで、私は、ほぼ、時間を無駄にしないで済む、ということである。
これまでは、時間をかけて、さまざまな警察の部署を中心に、いつも、外を出回っていた。
しかし、もう、それはしなくてよい状況になっている。
このことにつき、心から感謝をしなければいけない、と考えているし、
ここまで読んでくださっている方はいないとは思うが、来てくださることに、心から感謝申し上げます。
地球の磁場が、あがっていき、最終的には、地上には悪いことを考えることのできる人がいなくなる、というのが、今回のアセンションである、と理解しています。
現時点では、地球には、生きた悪魔を含めて、80億人程度いるようですが、私の推定では、40億程度以下にまで、その数字は減っていく、と推定しています。
地球の磁場の変化により、80億の人が、すべて、天国的な人になる、ということも可能かもしませんが、
神の計画では、「魂の収穫期」、「魂の選別」である、と、理解していますので、やはり、半数以上は、今回、「見送り(次回へ)=肉体の死」、という形になる、と思われますので、
この「うんこ(警視庁公安部)」に関する、ほぼすべての連中は、数年経過の時点で、全員、死にます、体調不良か、免疫不全か、などで(個人推定)。
それが、2032年末頃、なのか、2030年末頃、なのか、という問題で、
私としては、2029年末の時点で、彼らは、ほぼ地上にはいないだろう、と推定しています。
その前に、「うんこ(警視庁公安部)」の闇は、日本の人々にさらされることになるだろう、と考えています。
なぜか、というと、「創価学会」が日本を支配していた、ということを日本の人々に説明するには、これが一番簡単だからです。
経営者や政治家などが、「創価学会」に支配されている、ということは理解しやすいですが、
日本の警察が「創価学会」によって、実質的に、コントロールされていた、
日本の自衛隊が「創価学会」によって、実質的に、コントロールされていた、
ということがわかれば、
日本の人々は、だいたいのことは理解するようになるでしょう。
私の現時点での目標は、このあたりある、ということになります。
まぁ、ええわ。
ばか部長、つるしろ、
お前は、地面に頭をこすりつけ、こすりつけし、
「本当に、申し訳ございませんでした」
「本当に、申し訳ございませんでした」
「本当に、申し訳ございませんでした」
「本当に、申し訳ございませんでした」
「本当に、申し訳ございませんでした」
「本当に、申し訳ございませんでした」
と、最低、30回くらいは、謝罪を述べよ。
まぁ、それくらいのことはしてもよいのではないか?
つるしろ、
お前は忘れてはいけない。
お前は、ザコなのだ。
お前は、クソでしかない。
お前は、くさい、クソ虫でしかないのだ。
また、明日以降、激怒するのであれば、
激怒するがいい。
私は、ここで、それを詳細に報告するだろう。
まぁ、ええわ。
ばか部長!
つるしろっ!!
早く、死ね
このクソが!
お前は臭いんだ。
このクソ野郎が!!
早く死ね、
この極悪な悪魔どもがっ!!!
こんな無駄な、
こんな悪い組織は見たことがない、
生きた悪魔ども
ザ・ばか公安
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