(ほぼなし記録) 【ばか公安日記・26/8/20(木)・前書き】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安) 【警視庁公安部・ザコ・鶴代隆造・つるしろ】
前回の「ばか公安日記」作成は、昨日、8/20(水)だった。
そして、いま、警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、
つるつる~
しろしろ~
の、
「お願いだっ!! どうしもて、ばかブログを書いてほしいっ!!!」
「お願いだっ!! どうしもて、ばかブログを書いてほしいっ!!!」
「お願いだっ!! どうしもて、ばかブログを書いてほしいっ!!!」
という要望があるような気がしてならない。
まぁ、具体的に言うならば、いま、窓を開けているのだが、
ほぼ聞こえないサイレンと、
ほぼ聞こえない、フライトレーダー24で確認するも機影なしの航空機の音が聞こえているのだ。
このことの意味は、
(1)警視庁公安部の公安部長が、「ザコ」である、と嘲笑されていることを、警視庁公安部としては、断固、放置できない!
(2)しかし、ばかブログに、警視庁公安部の公安部長が、「クソ虫」であるとか、「ダニ」であるとか、嘲笑されるのも、困ってしまう (とほほ。。。 しょぼーん)
という、警視庁公安部の、ばか担当の、葛藤がある、ということなのだ。
しかし、めんどいので、まったく内容はないのだが、書いておこう。
つるしろ!!
いい加減にせよ、このクソがっ!!
お前のような、クソ、
ダニ、
害虫、
極悪な犯罪者がいるから、
この国はおかしくなってしまうのではないか!!
まぁ、これくらい、書いておけば、いいんじゃないかな。。。
私の場合、警視庁公安部との関係は、すでに、23年~25年の、おどされ続ける、という関係性にあるので、
まぁ、だいたい、お互い、どう考えているのか、ということは、ある程度はわかるのだ。
過去、私は、警視庁公安部から、もう、膨大なことをやられ続けているので、
それ以上、警視庁公安部は、できることはない、という状況にまで至っている。
(自衛隊の戦闘ヘリが、私の車両に対して、銃口を向ける、ということまでやっているのだ。警察がなんで、自衛隊に命じるんだよ、自衛隊はなんで、国民をおどすんだよ)
できること、というのは、
(1)対向で、救急車を接近させまくる、とか、
(2)背後から、でかい、消防車を、でかいサイレンで肉薄させる、とか、
(3)会社を出た時点で、強烈な音のヘリを超低空で接近させる、とか、
(4)自宅の真上を、民間機を通過させる、とか、
これらの組み合わせしかできないのだ。
そして、(1)の救急車を利用する、という手は、私の場合、警視庁公安部としては、やばくなっている印象なのだ。
なぜなら、私は、ほぼ、必ず、どこかの消防署にご挨拶に行ってしまうからだ。
そうすると、消防員さんはいやかもしれないのだけれど、
「あの人、いつも、来るよね」
という、記憶される状況にまで至っているのだ。
それが、一か所ではなく、
過去をさかのぼって、それぞれの消防署に確認を入れると、複数個所で、そのことが判明する、という状況にまで、至っている。
このことの意味は、
警視庁公安部が、私をおどすために、
消防局を、とことん、安易に利用しまくった、ということを意味している。
まぁ、そこまで、市の消防関連側が、おさえている、というわけではないとは思うけれど、
警視庁公安部としては、私が必ず消防署に行く、ということを知っているので、
安易に救急車を利用する、という気にもなれないのだ。
だって、すでに、23年~25年だからねぇ。。。。
どれだけ、膨大な、異様なことを警視庁公安部がしてきたのか、ということが理解できるだろう。
そして、そのことを、ここに暴露され続けている。
幸福の科学の会員は、まともな人は、嘘をつかない。
そのことは、公官庁の人であれば、(そして、その人が創価学会の会員でなければ)、ある程度は知っている。
よって、ここにこうして暴露していることは、
ほぼ、事実なのだ。
こうした状況で、警視庁公安部は八方ふさがりに近い状況になっている、とも言えるのではない、と、私は考えている。
現時点で警視庁公安部にできることは、何点かあるが、
(1)このブログを、無条件に、削除して、以後、私に、ブログを作成させないようにする
(2)私を相手どって、裁判などをして、私をこてんぱんに、自殺まで追い込む(お金などで)
(3)私を、事故などで暗殺する。
まぁ、この程度だと思われる。
もう、すでに、サイコロの目はふられてしまったのだ。
私は、警視庁公安部の闇を、あばく方向で進んでいる。
そして、それは、今後とも、継続し続けるだろう。
再度書くが、
「幸福の科学の会員は、まともな人であれば、嘘はつかないのだ」
よって、私がまともではない、ということであれば、警視庁公安部にとっては、気にする必要はないのだが、
私が言っていることであるとか、
書いていることであるとかの情報が、
ほぼ正確であれば、
警視庁公安部にとっては、あまり、よろしくない、という方向へと進む、ということである。
特に、私の場合、
こう見えても、神の兵隊であるので、
一応は、この国の神々に、少し以上、つながっている、と、私個人は考えている。
その結果、どういうことになるのか、というと、
現実に、
警視庁公安部は、
この国の神々と、私を通じて、戦っているのだ。
(2005年に、神風が、警察に逆風で吹いたことを思い出していただきたい)
というよりも、私を通じて、
警視庁公安部が、神々に戦いを挑んでいる、という状況を、自分たちで作り続けている、ということだ。
よって、彼らには、誰ひとり、逃げ場はないのだ。
この地上を去ったならば。
というふうに、書いただけ、なので、
警視庁公安部以外の人は、信じなくてもよい。
まぁ、この国の神々の意向と、あまり変わらないことを私は主張している、とは、思うものの、それは、私が考えているだけなので、
証拠も何もないので、本当ではない、と思っていただいて全然大丈夫です。
ただ、警視庁公安部とは、このような形式で、すでに、何十年もやりあっており、
私が言っていることは、最初から首尾一貫しており、
神の使い、天使としての指摘を警視庁公安部に対して継続して、主張し続けているので、
もう、警視庁公安部には、どうしようもなくなっているのだ。
私が話し始めれば、何時間でも、天使として、警視庁公安部に対して激怒しまくりなのを、警視庁公安部の、ばか担当どもは知っている。
彼らは、こう聞いていたはずだ。
「お前たちは、まこと、勇気のある者どもである」、と。
これは、まったく、その通りで(私からすると)、神の使いを攻撃して、いったい、どうする、というのだ。
「神の使い」、というのは、「神のお手伝い」(こまづかいさん)さんではなく、
神が、地上に派遣した、神の側の勢力であって、
神が、地上に対してものごとをなすときに、
正式な使者として、お前たちが相対するものではないのか?
人間であるならば、最低限の礼儀、というのは、はらえ。
そうではないか。
まぁ、ええわ。
警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、
あるいは、
ザコ、
たこ頭、
クソ虫、
ウジ、
ゴキブリ、
寄生虫、
害そのもの、害虫、
お前は、税金(給与)をすべて、返納せよ。
その上で、すべからく、腹を切れ
それくらい、できなくて、どうするのだ?
そらくらい、できなくて、東京の、偉い武士の役をできるのか?
お前は、
クソ虫でしかないが、
クソ虫ではあるが、
しかし、クソ虫にすら、誇りというものはあるであろう。
よって、すべからく、自らを処分せよ。
すべからく、自らを処置せよ。
これは、神がそのように勧めている、というよりは、
武士として、当然のことではないのか?
お前は、日本という国に住んでいる、ということを忘れてはならない。
この、
たこ頭、
ザコ、
クソ虫、
ウジ、
ゴキブリ、
寄生虫、
害そのもの、害虫、
ああ、なんで、私は、こんな、意味のないことを書かなければならないのか?
意味がわからない。
つるつる~
しろしろ~
まぁ、ええわ。
ばか部長!
つるしろっ!!
早く、死ね
このクソが!
お前は臭いんだ。
このクソ野郎が!!
早く死ね、
この極悪な悪魔どもがっ!!!
こんな無駄な、
こんな悪い組織は見たことがない、
生きた悪魔ども
ザ・ばか公安
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