(ほぼなし記録) 【ばか公安日記・26/8/23(日)・前書き】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安)   【警視庁公安部・ザコ・鶴代隆造・つるしろ】

ばか公安と戦うささやかなご老人




前回の「ばか公安日記」作成は、昨日、8/22(土)だった。








そこでは、警視庁公安部が、このブログ(無料サービス)のブログ運営会社の担当者に技術依頼をして?


このブログにて、新規記事投稿をできない、という状況を無理やり作り上げる工作が説明されていた。






リアルタイムに、警視庁公安部(こいつらは警察なのだ)の、卑怯な犯罪行為を暴露した、ということである。







その結果(成果?)もあって、昨日の午後以降、強烈な何か、サイレンであるとか、ヘリであるとか、自宅真上を民間機が通過する、ということは一切なかった、という印象を受けている。







そして、今朝、PCを起動した時点で、ブログにて、新規記事を投稿できるのかどうかを確認したところ、問題がなさそうだった。


そして、サイレンもヘリも、何もない時間が過ぎていった。。。。


夕方の今、にいたるまで。







「夕方の今、にいたるまで」、というのは、その静寂が、崩された、という意味である。


ささやかではあっても。







要するに、警視庁公安部の担当者は、やはり、考えるわけである。



「何とか! 罪のない一般市民を、脅さなければならないっ!!」


「しかも、絶対に、絶対に、相手にばれないようにする必要があるのだっ!!」







異常である。


異様である。


精神疾患である。







上記の思考は、私の推測でしかないが、起きた事象を考慮すると、そういう推定ができる、というか、そういう推定しかないだろう、ということになるのだ。







現在時刻は、8/23(日)、17:17である。







8/23(日) 12:37 それまで一切、サイレン、ヘリ等の音はなかったが、スマホにて録画してあった朝のテレビニュースを見始めた時点で、静かに聞こえる航空機の音を確認。


フライトレーダー24で確認するも、機影なし。


朝8:20頃に飛来する、自衛隊と推定する大型機である、と推定。






このことの意味は、



警視庁公安部・公安警察官: 「お? やつは、テレビ、見始めてるやん。いまや!!」


警視庁公安部・公安警察官: 「いやま!! 絶対に気づかれへんぞ?」 



ということだろう。







浅はかである。


ばかである。


間抜けである。


クソである。








まぁ、いつものことだ。


間抜けなのだ、こいつらは。


警視庁公安部というのは、きわめて、卑怯でありながら、異常なほどに、まぬけなのだ。







「警視庁公安部 = まぬけ」







この公式が成り立っている。










普通の犯罪者であれば、やはり、慎重になる。


しかし、警視庁公安部は警察である。


だから、絶対につかまらない。


絶対に逮捕されない。


だから、完全なまぬけになってしまのだ。








「警視庁公安部  = まぬけ」  (つるしろ = ザコ)







この公式をよく覚えておく必要がある。


そうでないと、日本の全国民は、この極悪なクソどもに、だまされたままになってしまう危険性があるのだ。













8/23(日) 17:09 フライトレーダー24で確認していると、自宅付近を通過する民間機を確認。速度はかなり早い。大型機のようだ。一瞬にて、通過する。高度1928メートル。


水平距離にして、約100メートル東を南下。




警視庁公安部の公安警察官(東京にはいない。法律に反している)としては、


「一瞬だから、気づかないんじゃないか?」


「音もしないし、10秒すれば、もう、航跡すら、確認しない場所にいるだろう」



まぁ、そういう感じだったのかもしれない。






現時点で、このブログ下書き記事は、背後のアパートの2階に常駐している、と推定する、公安警察ばばあが、PC画面を確認している、と思うが、


サイレン、ヘリ等の音はしない。





まぁ、ここに書かれる被害は、最小限に抑えたい、ということなのかもしれない。


あるいは、あとで、私は、買い物へ外出する予定であるが、警視庁公安部は、その際、対向で救急車を差し向けよう、そのときが勝負だ、などと考えているのかもしれない。


少なくとも、8か月前であれば、そうだった。







私は、何の罪も犯していない、正真正銘の「神の使い」(自称)なのだが、


警視庁公安部からは、24時間365日、20年以上、複数個所から、室内での動向、室内での音関係、すべてを監視、把握され、チェックされ続けている、という状況であり、


私は善の存在なので、警察などと、戦う意志はさらさらないのだが、


警視庁公安部(警察)側としては、基本的に、常に、戦いを挑んでくるのだ。








まぁ、こいつらは、頭が狂っているからしかたがない、という部分がある。


日本語を理解できないのだ。


神の使いを邪魔しても、いいことはない、ということがわからないのだ。








というわけで、警視庁公安部の責任者である、公安部長、クソ、つるしろ、


 つるつる~


 しろしろ~


に対して、


ここで、その呼称(「つるしろ」)を、再度、確認してほしい、ということなのだろう。





なので、再度、その呼称(「つるしろ」)につき、確認しておこう、と思う。









つるしろ!!


いい加減にせよ、このクソがっ!!







お前のような、クソ、


ダニ、


害虫、


クソ虫、


うんこ野郎、


極悪な犯罪者がいるから、


この国はおかしくなってしまうのではないか!!









まぁ、これくらい、書いておけば、いいんじゃないかな。。。









私の場合、警視庁公安部との関係は、すでに、23年~25年の、おどされ続ける、という関係性にあるので、


まぁ、だいたい、お互い、どう考えているのか、ということは、ある程度はわかるのだ。









まぁ、ええわ。







警視庁公安部の責任者である、公安部長、つるしろ、




あるいは、




ザコ、


たこ頭、


クソ虫、


ウジ、


ゴキブリ、


寄生虫、


害そのもの、害虫、








お前は、税金(給与)をすべて、返納せよ。


その上で、すべからく、腹を切れ


それくらい、できなくて、どうするのだ?


そらくらい、できなくて、東京の、偉い武士の役をできるのか?







お前は、


クソ虫でしかないが、


クソ虫ではあるが、


しかし、クソ虫にすら、誇りというものはあるであろう。






よって、すべからく、自らを処分せよ。


すべからく、自らを処置せよ。


これは、神がそのように勧めている、というよりは、


武士として、当然のことではないのか?


お前は、日本という国に住んでいる、ということを忘れてはならない。










まぁ、ええわ。










ばか部長!


つるしろっ!!




早く、死ね


このクソが!




お前は臭いんだ。


このクソ野郎が!!




早く死ね、


この極悪な悪魔どもがっ!!!








こんな無駄な、


こんな悪い組織は見たことがない、


生きた悪魔ども









ザ・ばか公安











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