(ちょび記録)【ばか公安日記・26/6/8(月)】 ばか部長の、ばかまるだし記録 (ザ・ばか公安)   【警視庁公安部・鶴代隆造・つるしろ】

ばか公安と戦うささやかなご老人




現在、「つるしろ」、は、このブログで、馬鹿にされまくっている。


「つるしろ」、は、それでも、警視庁公安部の責任者である。


日本の警察の、ほぼ、トップにいる人物である。





それが、何の力もないバカ老人から、馬鹿にされまくっているのだ。


これは、警視庁公安部からすると、きわめて、危険な状況である。






さて、「つるしろ」は、そのメンツを保つことはできるのか?


今日は、「つるしろ」の決意が試される日でもあった。











【 出勤前 】


8:10頃 窓を開ける。


8:20を過ぎた段階でも、自衛隊と思われる航空機の爆音は聞こえなかった。










【 出勤時 】


8:30頃 自宅を出る。


8:45 ほぼ聞こえないサイレンではあるが、風の向きによるものなのか、微細なサイレン音が聞こえる。






半年前であれば、週に2度か3度、出勤時に、対向で、強烈な救急車が来る、というのが、通常であった。


しかし、現在においては、出勤時に対向で救急車が強烈に接近する、ということは、皆無な状況になっている。


会社の近くで、サイレンが聞こえるとか、途中で、ヘリが出てくる、というのも、ほとんど、というか、これもまた、皆無になっている。


半年前とは明らかに違う。







「つるしろ」は、このブログで馬鹿にされる、というのは、好きではないのかもしれない。










【 退勤時 】



17:50頃 会社ビルを出る。



サイレンの音は、当然、聞こえない。


ヘリも来ない。







18:14 2階に100円ショップがある店舗に入り、買い物をしていると、外を、強烈なサイレン音で救急車タイプの音が通過するのが確認された。



これは、おそらく、私が店舗の中にいるので、怖くてできない救急車事例を実施してしまった、ということなのかもしれない。


まぁ、気づかないで、ばかブログを書かない、という手もあるし、その程度であっても、ばかブログを書く、という手もある。


それは、私と、警視庁公安部との心理戦ということにはなる。


現在、私は、真剣に、警視庁公安部と戦っている。


戦っている、というよりも、ボコボコに脅され続けた結果、しかたなく、対応し続けている、というのが正直なところではある。







18:37 自宅方向に向かい、道を南下して東西に延びる大きな通りに出る直前あたりで、西側に、赤灯が点滅するのが確認された。




ミニパトなのか? と思ってみていると、サイレン音が聞こえるので、救急車であることが推察された。


所属がどこなのかを確認するために、静止して、救急車の方向を確認する。


目の前を通過。所属は、隣の市の「ISHXXX市消防」







これが、この日、2台目の救急車になる。


店舗内でサイレン音を聞いていたので、これがある、とは想定していなかった。



隣の市の救急車を、ちょうど、タイミングよく遭遇させる、というのは、結構、難しいことなので、搬送を終えた、その車両に対して、救急要請をかけて、それで、目を前を通過させる、ということを企画した可能性がある。






私は、これで、今日は、もう、救急車に遭遇することがないだろう、と考えていた。






しかし、「つるしろ」は、自分のメンツを保ちたい、という気持ちが強くなっていた可能性がある。


あるいは、頭の中が、「ピーポー、ピーポー化」してきた可能性がある。




過去の警視庁公安部の公安部長は、みな、この、「頭、ピーポー、ピーポー化」が、いちじるしく進んでいた。


ともかく、「ピーポー、ピーポー」なのだ。




来る日も、来る日も、「ピーポー、ピーポー」


来る日も、来る日も、「ピーポー、ピーポー」


ともかく、何であれ、「ピーポー、ピーポー」






それが、警視庁公安部である。


まるで、馬鹿だろ?






ついに、「つるしろ」、もまた、歴代・警視庁公安部・公安部長の「頭、ピーポー、ピーポー病」が発病してしまったのかもしれない。


由々しきことである。







警視庁公安部・公安部長、伝統の「頭、ピーポー、ピーポー病」


おそるべきことに、また一人、それを発症してしまったのだ。








まぁ、ええわ。







18:33 いったん、帰宅し、買い物に出る。


19:18 買い物帰り、横の小道を見ると、救急車が赤灯を回して停車しているのが確認された。




19:20 サイレン音発生。後方を確認すると、その救急車が表通りに出て、




なんとっ!!


私のほうへ、どんどこ、迫ってくるではないかっ!!





19:21 ウ~ウ! ウ~ウ! 私の横を通過する際に、その救急車は、強烈な雄たけびを上げて通過していった。





許せんっ!!


つるしろ!!!




(まぁ、たまたま、ということなんだろう、とは思われる)





これが、今日、3台目の救急車である。






警視庁公安部、その責任者たる公安部長になると、みな、この病気を発してしまうのだ。



「頭、ピーポー、ピーポー病」



ともかく、なんであれ、敵を「ピーポー、ピーポー」で攻撃すれば勝ち、と信じているような、そうした、低レベル、脳タリンの病気である。




これが、警視庁公安部の実態である。








つるしろ。。。



お前、大丈夫か?




お前、早く、自首しなくてよいのか?




お前の母親は、絶対に泣いているぞ?










まぁ、ええわ。








明日、強烈な救急車が、対向で接近して来るのか?


あるいは、爆音を立てて、ヘリが、超低空で接近してくるのか?



まぁ、現時点で、20年以上、そうしたことを、日々、毎日、毎日、繰り返し体験しているので、もう、最悪のものは経験済みである。よって、そうしたことがあれば、激怒するだけのことではある。







つるしろ。


お前は、いったい、何をしたいのだ?







つるしろ。


お前は、警察官として、恥ずかしくはないのか?











まぁ、ええわ。  










ばか部長!


つるしろっ!!




早く、死ね


このクソが!




お前は臭いんだ。


このクソ野郎が!!




早く死ね、


この極悪な悪魔どもがっ!!!








こんな無駄な、


こんな悪い組織は見たことがない、


生きた悪魔ども









ザ・ばか公安











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